橋本佳歩の顔画像や自宅の住所はどこ?3歳の娘にやけどは虐待だった?

橋本佳歩の顔画像や自宅の住所はどこ?3歳の娘にやけどは虐待だった?

全身にやけどを負った3歳の娘を自宅に放置したとして、

横浜市鶴見区梶山の橋本佳歩容疑者と田中聡容疑者が逮捕されたニュースが話題となっています。

しかも、二人はやけどで苦しむ娘を置いて、パチンコに行っていたという信じられないような行動をとっていますが、

親である橋本佳歩容疑者の顔画像や自宅の住所はどこなのでしょうか?




橋本佳歩の顔画像

橋本佳歩容疑者の顔画像は以下の写真になります。
橋本佳歩の顔画像
橋本佳歩の顔写真

自宅住所はどこ?

公開された自宅住所は

横浜市鶴見区梶山2丁目

と報道されており、地図では以下のような場所となっています。

ちなみに二人はやけどをした娘を置いてパチンコに出かけていましたが、

そのパチンコ店は位置的にパラースパーク吉兆横浜駒岡店のどちらかだと思われます。

橋本佳歩は虐待をしていた?

橋本佳歩容疑者は3歳の娘がやけどを負った理由について

「誤って熱湯のシャワーをかけてしまった」などと報道されていますが、虐待の言い訳にしか聞こえないのが個人的な感想です。

また、橋本佳歩容疑者の親族が昨年11月に「子どものおしりを叩いている」などと

横浜市の児童相談所に長女への虐待を疑う相談を寄せていたことも明らかとなっているため、

昨年から日常的に虐待が行われていた可能性が浮上しています。

なぜラップを巻いていたのか?

橋本佳歩容疑者の長男が近所の人に外で一人でいるのを発見されたことをきっかけに今回の事件が発覚しましたが、

発見当時、橋本佳歩容疑者の娘はラップで巻かれていたと報じられています。

橋本佳歩容疑者は「やけどを治すには、体をラップで覆うとよいと、インターネットで見た」などと供述していますが、

本当にそのような情報が掲載されているのでしょうか?

実際に調べてみると、確かにラップ療法というものが存在し、

やけどの程度を的確に判断すればかなり有効な治療法であると考えています。

などとこちらのサイトで説明されています。(実際に橋本容疑者がこのサイトを見ていたかはわかりません)

ただ、

処置が「ラップ療法」で家庭でできると思っても、必ず経過は医師に見せてください。

ときにラップにかぶれたり、カビの感染を起こしたりすることもあるからです。

などと注意書きがされており、あくまでも医師の監視下で行うことが前提の治療法のようです。

なので橋本容疑者はこういった情報を見て「とりあえずラップで覆えば効果がある」と解釈し、

3歳の娘をラップで巻いて放置した可能性が高いです。




病院に行かなかった理由は?

橋本容疑者の3歳の娘は全治3ヶ月のやけどということでかなりの重症だと報じられており、

おそらく、私たちのような素人が見ても病院に連れて行かないとマズイと思うほどの外傷を負っていたことが想像できます。

それにもかかわらず、病院に連れて行かなかったのは、先ほども説明した通り、親族が児童相談所へ相談をしていたことや、

橋本容疑者は無職なので、単純に治療費が無かったことなどが考えられます。

このようなニュースは頻繁に報じられますが、子供は親を選ぶことはできません。

子供にとって唯一の支えが親なのに、子供を育てる自覚が無い親が多いなという印象を受けます。

このあと、どのような展開になるかはわかりませんが、二人の子供はこの親から話した方が子供のためになるのかなと個人的に思いました。






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