池田莉菜と藤原一弥が飼い猫も虐待で画像がヤバい…Facebookには写真も投稿していた

池田莉菜と藤原一弥が飼い猫も虐待で画像がヤバい…Facebookには写真も投稿していた

札幌市中央区で2歳の池田詩梨(ことり)ちゃんが衰弱死した事件で逮捕された

藤原一弥(ふじわら かずや)容疑者と池田莉菜(いけだ りな)容疑者。

そんな二人ですが、なんと詩梨ちゃんだけでなく、

飼い猫にも飼育放棄して事実上、虐待に近い行為を働いていたことが明らかとなりました。

そしてその飼い猫の画像が酷いので、これらについてご紹介していきます。







池田莉菜と藤原一弥が飼い猫を飼育放棄していた

今回のニュースは以下のように報じられています。

札幌市で女の子(2)が衰弱死した事件で、母親らは、自宅で飼っていた10匹以上の猫を飼育放棄していたことが新たに分かった。室内はフンや尿で汚れた状態で、母親が不在のときは、劣悪な環境の中に女の子が放置されていたとみられている。

逮捕された札幌市の池田莉菜容疑者と交際相手の藤原一弥容疑者は、池田容疑者の娘の詩梨ちゃん(2)に暴行を加え、けがをさせた疑いが持たれている。詩梨ちゃんの死因は衰弱死で、死亡する2週間ほど前から食事を与えられていなかったほか、長期間にわたり育児放棄の状態だったとみられている。

その後の関係者への取材で、2人は、池田容疑者の自宅で飼っていた猫13匹に対しても食事を与えないなど飼育放棄していたことが新たに分かった。

猫を保護した団体の代表「(猫に)ご飯とか水を与えなかったり、汚いところに置くのは虐待。猫でもこんなにひどい状態なのに、人間はどうしていたんだろう。特に小さい子なんて」

保護されたとき、多くの猫はあばらが見えるほどやせ細り、通常の半分ほどの体重だった。体には大量の寄生虫やダニがついていたという。

池田容疑者の自宅は猫のフンや尿で汚れた状態で、詩梨ちゃんは劣悪な環境下で激しい暴行を受け、母親が仕事などで不在のときも放置されていたとみられている。

引用:NNN

二人はなんと猫を13匹も飼っており、自宅はフンや尿などの劣悪な環境の中で詩梨ちゃんも放置されていた可能性が高いとのことで、

本当に許せないですよね。







猫13匹の画像がヤバい

そんな飼い猫13匹ですが、現在は「ニャン友ねっとわーく北海道」という団体に保護されているとのことです。

ただ、劣悪な環境で生活していたため、以下の画像のように猫の耳に大量のダニがついていたり、

フンや尿まみれの部屋の様子が公開されています。
猫13匹の画像がヤバい

猫13匹の画像がヤバい

猫13匹の画像がヤバい
そして、この飼い猫達は十分な食事が与えられておらず、抱き抱えると、あばら骨が手に触れるほど痩せていたり、

水を与えると、すごい勢いでガブガブと飲んでいたそうです。

現在も高熱などが続いている猫もおり、点滴をしながら生活している猫もいるということで、

自分の子供だけでなく、飼い猫も飼育放棄をして虐待していたことがよく伝わってきます。







藤原一弥のFacebookには飼い猫の写真も

また、藤原一弥容疑者のFacebookを見てみると、猫と一緒に写っている写真を投稿していました。

さらには、猫単体の写真も。

そのため、藤原一弥容疑者のFacebookが特定されてから、飼い猫を心配する声が上がっていましたが、

案の定、飼育放棄という最悪の行動をとっていたことが今回明らかとなったのです。

池田莉菜と藤原一弥の自宅住所

また、池田莉菜容疑者と藤原一弥容疑者が住んでいた自宅住所についてですが、

以下のように自宅の外観が報じられており、
藤原一弥の自宅住所はどこ?
その映像から住所が

〒064-0810 北海道札幌市中央区南10条西13丁目3−29

イルマーレ伏見というマンションで特定されています。

自分たちの子供の詩梨ちゃんだけでなく、飼い猫を13匹も飼っており、飼育放棄をしていたというありえない夫婦ですが、

数年とかで刑務所から出てくる可能性もあると考えると、とても許せないですよね。

飼い猫の多さに関しては多頭飼育寸前の状態だったことが推測されますが、

命を大切にするという当たり前の意識がこの夫婦には無かったことがよく伝わってくるなと感じました。

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2019年6月8日








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