桜真澄(A子)が寺沢武一に睡眠薬を飲ませた証拠画像が流出!週刊誌に盗撮画像を売っていた内容がヤバい

SF漫画「コブラ」などで知られる漫画家の寺沢武一先生のツイッターに投稿されたある画像が大きな話題となっています。

その内容は女性とのメッセージのやり取りの画像で、そこには不謹慎な内容が書かれており、

そのようなやり取りが流出したとして騒動となっています。

しかしその後、関係者が今回の経緯についてツイートした内容には

寺沢武一先生がアシスタントのA子に睡眠薬を投与されていたなどと衝撃的な内容が書かれていました。

そして、このA子の正体は漫画家の桜真澄先生と特定されているのですが、

今回の経緯などをご紹介していきます。







寺沢武一がある画像を流出で騒動に

今回の騒動は4月2日、寺沢武一先生のツイッターで以下のような画像が投稿されたことが発端となります。
寺沢武一がある画像を流出で騒動に
女性のアイコンが

「今回はチ○コ出してた」
「たんと(ちゃんと)睡眠薬のませたわ!」

などと発言しており、寺沢武一先生は

僕に睡眠薬飲ませて散々いたずらしたらしい、言ってくれちゃんと抱いてあげたのに。

などと、明らかにツイッターで投稿してはならない内容となっており、

この投稿はすぐに削除されましたが、ネットでは「プライベート画像が流出した」などと騒動となっていました。

寺沢武一の関係者が事情を説明

その後、寺沢武一先生のツイッターには関係者を名乗る人物が今回のツイートについて合計20個もツイートしているのですが、

その内容がヤバいと話題になっています。

全てご紹介すると長くなってしまうため、簡潔に内容をまとめると

  • 寺沢先生にはA子という住み込みのアシスタントがいた
  • そのA子が寺沢先生の盗撮画像を撮影し、知人に流したり、睡眠薬を投与するなどの行為を行なっていた
  • それが原因でA子は退去させられると、逆恨みし、週刊誌に情報を売りこんだ
  • それから週刊誌の記者がアポ無しで先生のもとへ押しかけるようになり、睡眠時間が削られるなどの被害に
  • 先生の関係者が記者に週刊誌への掲載を中止するように要請
  • 記者は記事掲載を強制する姿勢なので、先生の関係者側で記事の添削を行う
  • このような精神的な圧迫が続いた結果、今回の投稿に至った

というのが今回の流出画像の投稿に至った経緯とのことです。

寺沢武一先生は3度にわたる手術の脳腫瘍の後遺症で自立的に寝起きもままならない状態であるにもかかわらず、

アシスタントのA子に睡眠薬を投与されており、A子は寺沢武一先生のツイッターを勝手に使用してトラブルを起こすなどの行為をしていたことも関係者が暴露しています。

このような状態の寺沢武一先生に睡眠薬を投与すると、一歩間違えば殺人事件になりかねない行為ですが、

このような行為を行なったA子は同じ漫画家の桜真澄先生だと特定されています。

アシスタントA子が桜真澄と特定された理由

ではなぜ、今回のアシスタントA子が桜真澄先生と特定されたのでしょうか?

それは最初にご紹介した流出画像の女性のアイコンが桜真澄先生のツイッターアイコンと一致していたためです。
寺沢武一がある画像を流出で騒動に

アシスタントA子が桜真澄と特定された理由
さらに、現在は削除されていますが、桜真澄先生のツイッターには以下のようなツーショット画像が投稿されており、

寺沢武一先生と交流があったことは明白です。
アシスタントA子が桜真澄と特定された理由
睡眠薬を飲ませて盗撮した画像を週刊誌に売るなど、かなり酷い行為ですが、

彼女は一体どのような経歴の持ち主なのでしょうか?







桜真澄の経歴

  • 大阪芸術大学芸術学部デザイン学科を卒業
  • コナミコンピュータエンタテインメント大阪
  • ソニー企業株式会社

2004年「四季物語」で第1回大阪芸術大学新人漫画賞小池賞佳作を受賞し、漫画家デビュー。

現在は主に法律漫画を描いており、「まんがでわかる法律の裏ワザ」などを出版しているとのこと。

そして2019年2月25日にツイッターで以下のような投稿をして更新が途絶えています。


ツイッターを見ても漫画家として活動している様子はなく、体調が悪いなどというツイートが大半を占めています。

お金欲しさに寺沢武一先生に近づき、今回のような行為に及んだのでしょうか?

真相は不明ですが、どのような理由があるにせよ、睡眠薬投与という危険な行為をして盗撮までしたことは非常に許しがたい行為だなと感じました。









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