保元太志のFacebook特定!前科持ちで7歳小学生の練馬区事件以前に女子高生にも犯行に及んでいた

東京都練馬区の路上で、7歳の小学生の女児を公衆トイレに連れ込み、性的暴行を加えたとして

保元太志(やすもと たいし)容疑者(27歳)が逮捕されたニュースが話題となっています。

まだ小学生の弱い立場の相手を狙うという非常に許せない事件ですが、

保元太志容疑者について調べてみると、1年ほど前に女子高生にもわいせつ事件を起こしており、前科持ちだったことが判明しました。

また、保元太志容疑者のFacebookやツイッターのアカウントなども特定されているため、

これらについてまとめていきます。







保元太志が7歳の小学生に性的暴行で逮捕

今回の事件は以下のように報じられています。

小学生の女児(7)に乱暴したとして、警視庁練馬署は15日、住所不定、無職保元(やすもと)太志容疑者(27)を強制性交容疑で逮捕したと発表した。逮捕は13日。

練馬署幹部によると、保元容疑者は4日午前8時半頃、東京都練馬区の路上で、通学中の女児に「ちょっと来て」と声をかけ、手をつかんで近くの公衆トイレの個室に連れ込んで性的暴行を加えた疑い。数百メートルにわたって、女児の後をつけた上で声をかけていたという。保元容疑者は調べに対し、容疑を認めている。

周辺の防犯カメラや、現場から採取された微物のDNA型から保元容疑者が特定され、練馬署が指名手配して行方を追っていた。13日に渋谷区の路上で警察官が発見し、身柄を確保した。

引用:読売新聞

保元太志が7歳の小学生に性的暴行で逮捕
被害者はまだ7歳の小学生ということで、精神状態などが心配ですが、

このような犯行に及んだ保元太志容疑者のFacebookなどのSNSアカウントが存在したため、

次にご紹介していきます。

保元太志のFacebookとツイッターが特定

保元太志容疑者のFacebookアカウントは以下の通りです。

Facebookから彼は東京都板橋区出身で板橋区に在住していることがわかりましたが、Facebookの更新が2018年3月28日で止まっているため、

住所は変更されているかもしれません。

また、ツイッターのアカウントは「@taishi4869」となっていますが、こちらも2016年5月7日の更新が最後になっています。

保元太志容疑者は前科持ちだった

冒頭でもご紹介しましたが、保元太志容疑者は昨年4月に女子高生の体を触るなどして強制わいせつ容疑で逮捕された前科持ちでした。

通学途中の女子高生を追いかけ、体を触るなどしたとして、警視庁池袋署は強制わいせつ容疑で、東京都板橋区高島平の無職、保元(やすもと)太志容疑者(26)を逮捕した。「酒を飲んでムラムラした。欲求が抑えきれなかった」などと話し、容疑を認めている。

逮捕容疑は3月16日朝、東京都豊島区西池袋の路上で、通学途中の高校3年の女子生徒(17)を500メートルほど追いかけて腕をつかみ、体を触ったり、自分の下半身を露出して触らせるなどのわいせつな行為をしたとしている。

保元容疑者は「誰でもいいから女性を襲いたかった」などと供述しており、付近の防犯カメラには犯行前、別の女性に声をかける保元容疑者の姿が写っていた。

保元太志容疑者は前科持ちだった
1年経ってまたすぐに犯行に及ぶということは、自分が起こした事件に対して全く反省していない証拠ですし、

今回は女子高生よりもさらに弱い立場の7歳の小学生に犯行に及んでいるため、重い罪に罰してほしいものですが、

数年くらいで普通の生活が出来てしまうんでしょうね。







ネットの声

再犯防止のために、懲役刑と併せて去勢もしておくべきだと思う。

子供が同じ年齢ですが、自分の子供だったら犯人を殺します。本当に死刑にしてほしい。社会に戻しても一銭の価値もない。

再犯するだろうし余罪の可能性が高い。性犯罪者の県をまたいでの
情報共有や位置情報の法案をつくるべきだと思う。野放しは可怪しい
千葉の女児殺害犯も複数の事件に関わっている噂もある。薬物犯同様
再犯率高いので性犯罪法をつくり未然に防ぐのが急務な時代だと感じる

被害者、保護者の精神的なダメージを心配します。個人的には、死刑に値する。再犯の恐れがあるので 終身刑もしくは GPSで警察が監視することが必要です。

今回被害に遭った7歳の小学生は一生忘れることのない深い傷を負ったにも関わらず、

犯人の保元太志容疑者は刑を終えれば出所して普通の生活ができてしまうというのは明らかにおかしいですよね。

このような事件が今後も起きないことを祈りたいです。









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