湯島ちょこが被害?勝海麻衣の父親や余罪がヤバい…丸山清人や町田忍との関係まとめ

先日、銭湯絵師の勝海麻衣さんが虎の絵を盗作したことで炎上しましたが、

そんな勝海麻衣さんの師匠にあたる丸山清人さんには実は彼女が弟子になる前に、

湯島ちょこさんという同じ年代の女性の弟子が存在したことが暴露され、話題となっています。

しかも、湯島ちょこさんは丸山清人さんから何も教えてなかったことにすると言われ、弟子を破門されていたというのです。

そのような指示を出したのは町田忍さんだとされていますが、勝海麻衣さんも湯島ちょこさんの存在が気に入らなかったのだとか。

これらの経緯について詳しくご紹介していきます。







湯島ちょこが勝海麻衣に対する不満をツイート

先日、勝海麻衣さんが盗作で炎上したことを受けて、湯島ちょこさんが以下のようなツイートをしました。


湯島ちょこさんは丸山清人さんの仕事現場を見学したことをきっかけに「弟子になるか」と言ってもらったものの、

そのすぐ後に勝海麻衣さんが弟子入りを志願し、町田忍さんという銭湯研究の第一人者が勝海麻衣さんの弟子入りを猛プッシュ。

そして、勝海麻衣さんは湯島ちょこさんの存在が自分とかぶっているなどと発言していて邪魔だと感じていたというのが暴露されました。

これが本当であれば湯島ちょこさんの立場を横取りしたことになるため、先日の盗作疑惑に余罪があったとも受け取れます。

では、銭湯研究の第一人者である町田忍さんはなぜ、勝海麻衣さんを推薦したのでしょうか?

勝海麻衣は父親が医者だったから推薦された?

湯島ちょこさんのツイートは以下のように続いています。

誰に頼まれたのかと伺うとお世話になっている医者の娘さんだからと言われていました。

などと、勝海麻衣さんの父親から頼まれて丸山清人さんに弟子を推薦していたのです。

勝海麻衣さんは幼少期から名門の四谷雙葉学園に通っていたため、お金持ちの家庭であることは明らかでしたが、

医者という地位のある父親の言葉によって丸山清人さんの弟子というポジションを確立していたのです。

湯島ちょこは銭湯絵師が利用されているのが許せなかった

今回、湯島ちょこさんが暴露に至ったのは、炎上に乗っかって自身の売名をすることが目的ではなく、

銭湯絵師という立場を利用した勝海麻衣さんのプロモーションの仕方が許せなかったようです。

というのも、勝海麻衣さんは銭湯絵師としてだけでなくモデルとしても活動しており、

「Cruva Management」という事務所にも所属しています。

しかも、銭湯絵師とご紹介していますが、実は銭湯のペンキ絵で仕事をしたことは一度もなく、

そのような人物が銭湯絵師としてメディアに取り上げられていることにも不満があったようです。

ちなみに2018年9月10日の湯島ちょこさんのブログには、今回のような具体的な経緯は記されていないものの、

私自身は銭湯アイドルの活動や
本来の漫画家としての仕事があるので丸山さんについてまわることはできません
なので弟子になるか?と言ってもらった時に嬉しかったのでペンキ絵を描き始めましたが

弟子をとるということに周りからの攻撃的な反対、心無い誹謗中傷があり
冗談だったと後日言われてしまいました

などという文章が確認できたため、この時からこうした葛藤と闘っていたんだなと思うと、

このタイミングでの暴露をしたくなる気持ちは十分分かる気がします。

→湯島ちょこさんのブログを見る







湯島ちょこのプロフィール

湯島ちょこのプロフィール
名前:湯島ちょこ
本名:不明
生年月日:1992年4月23日
年齢:26歳(2019年4月2日現在)
職業:銭湯アイドル・漫画家

24歳の勝海麻衣さんと比較すると年齢も近いですし、漫画家やアイドルとしてマルチに活動されるなど、

勝海麻衣さんと重なる部分があるため、こうした理由から破門されたというのは説得力がありますね。

また、湯島ちょこさんが銭湯絵の技術を学んでいるのは

「私が自殺を踏みとどまった昔ながらの銭湯の景色を無くしたくないと思って勉強してきました」

などという理由からとのこと。

銭湯絵師になりたいという明確な理由がある湯島ちょこさんではなく、父親から頼まれた勝海麻衣さんの方が弟子になったというのはおかしな話ですし、

結果的に盗作をするなど問題を起こしたことを考えると、師匠の丸山清人さんも頼み込まれたとはいえ、選ぶ相手を間違えたことを後悔しているでしょうね。

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2019年3月29日








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